TAC出版

2022年度版 わかって合格る宅建士 基本テキスト

  • 宅地建物取引士

  • わかって合格る宅建士シリーズ

  • 宅建士 わかって合格る宅建士シリーズ

  • 2022年度版

定価 3,300円(本体価格+税)

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「わかって」「合格る」=《わかうか》は、宅建士試験に立ち向かうみなさんの、最強の味方です!

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書籍コード番号: 009777

奥付日付: 2021-11-30


ページ数: 772 ページ

判型: A5

刷り色: 4C


ISBNコード: 9784813297772

定価 3,300円(本体価格+税)

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書籍内容

「わかって」「合格る」=《わかうか》は、宅建士試験に立ち向かうみなさんの、最強の味方です!

日々勉強を続け、迎えた宅建士試験当日。
会場では、多くの方が絶対に合格を得ようとぎりぎりまで本を開いています。
そんな張り詰めた空気の中で行われる試験で、みなさんが最後に、唯一頼れるものはなんでしょうか?

それは、「しっかりとした理解に裏付けされ、頭に刻み込まれた知識」です。

宅建士試験ではさまざまな角度から問題が出されるため、ただ丸暗記した知識では、本番であまり役立たないことも多いと思います。

ですが、理解をともなった知識は違います。
そうした知識は、会場の緊張感に負けず、受験者の方を悩ます問題に負けず、「合格点まで着々と正解を重ねていくための力」となります。

本書『わかって合格る宅建士 基本テキスト』には、TACが長い間積み上げてきた合格のために必要なことのすべてが盛り込まれています。

必要不可欠な知識を厳選し、「なぜそうなるのか?」「どうしてこういう結論に達するのか?」をはじめての方にもわかりやすく、丁寧に記載しました。


ただ暗記した、過去問を解いただけでは歯が立たない問題にも、真の理解をもとにした知識があれば、自信をもって立ち向かうことができます。

本書とともに2022年度の宅建士試験に臨まれたみなさんが、合格を勝ち取られることを心からお祈りします!

【本書の特長】
◆大切なところがぱっと見てわかるオールカラー
暗記に便利な赤シート対応です。

◆過去12年間の本試験出題箇所にはアンダーラインと出題年度表示
どこが出たかが一目瞭然のため、学習初期から直前期まで絶大な力を発揮します。
※令和3年度は10月試験分まで対応

◆全体像がすばやく把握できる『基本テーマ32』&各分野の『傾向と対策』
効果的に学び、合格するためには、まず試験でなにが問われるかを知ることが大切です。

◆著者の『ひとこと』
理解を深めるヒントが満載ですので、はじめての方でも「なるほど!」と納得して読み進められます。

◆“わかって合格る”ための豊富なコーナー
重要ポイントをまとめた『試験に出る! POINT整理』、試験で頻出の問題を事例として使って学ぶ『出題される具体例』などで、いっそうの理解を手助けします。

◆どこでも手軽に学習
持ち運びに便利な4分冊形式です。


♪♪ 独学者に最適! 「わかって」「合格る!」 ためのチェックポイント ♪♪
◆ポイントが一目瞭然! 「フルカラーレイアウト」+「赤シート対応」
重要事項がビジュアルで直感的にわかるフルカラーデザイン。
付属の赤シートを使えば、キーワードや重要数字の暗記もバッチリ!!

◆完全“分野別対応”の「4分冊形式」
いつでもどこでも手軽で機動的な学習ができる取外し可能な4分冊構成。
本書に準拠した姉妹本『分野別過去問題集』とのセット学習にも、とても便利!!
赤シート対応だから、手軽に持ち歩きスキマ時間を使っての重要事項チェックもOK!

◆圧巻!「本試験への対応力」
群を抜く本試験の分析力で、今年の合格をしっかりサポートします!

◆とにかく読みやすさ抜群!! “生講義スタイル”でガンガン読めてスッキリ理解
初学者でもさくさく読めて、グングン理解度がアップする「ですます」調。
本文ではきっちり要点を押さえて、さらにプラスαの「学習のPOINT」「ひとこと」で知識の補完も万全!

◆直近の法改正等をわかりやすくしっかり反映!
準備が必要不可欠な最近の改正ポイントは「最近の改正」アイコンで明示しています。

◆過去12年間の出題を「アンダーライン」+「出題年度」のW表示!
宅建士試験対策では、過去の出題実績が高いほど、より重要な論点となります。
直近の2021年度(令和3年度)10月実施分までの出題箇所にはアンダーラインを引き、出題された年度も併記しました。
本試験直前にはそこだけ拾い読みすれば、12年分の出題ポイントを一気に集中カバーできる仕組みです。

◆本試験で狙われる「超重要ポイント」「法改正箇所」もひとめでわかる!
本番に備えてしっかり準備しておきたい今年度の出題予想箇所や「法改正点」は、アイコン表示で目立たせました。

◆豊富な「具体例」や「要点整理」
本試験でも狙われる「事例」を“ケーススタディ形式”でしっかり解説。
独学でもつまずくことがないよう難しい法律をイラストや図解をふんだんに用いて解説しているので理解が進みます。

◆理解度を実戦レベルでチェック! 『厳選過去問プレミアム50』
巻末には、今年の出題が予想されるテーマに沿って厳選した過去問を、本試験と同形式で収録しました。
いわば、「鉄板」の過去問で構成された“最強の予想模試”です!!
テキストを一通り終えたら、「重要」かつ「出題可能性の高い」過去の本試験問題で力試しに挑戦してください!

※本書は2021年9月末現在の施行法令に基づいて執筆しています。

【書籍ご利用者様対象 法改正情報もしっかりサポート!】
宅建士本試験は、例年4月1日現在施行されている法令等に基づいて出題されます。
「書籍連動ダウンロードサービス」では法改正情報・最新統計データ等を網羅して、TAC宅建士講座が作成した 『法律改正点レジュメ』2022年7月より、無料公開予定!
ご利用には書籍巻頭7ページに記載のパスワードが必要です。(公開期限:2022年度宅建士本試験終了まで)

☆お得なセット販売(15%OFF)もございます☆
くわしくは、カテゴリ「セット販売(15%OFF)」をチェック!

★★ 独学での合格にこだわった「わかって合格るシリーズ」シリーズ ★★
◎『基本テキスト』…ポイントをきっちりおさえられるフルカラー
◎『分野別過去問題集』…テキストと完全リンク
◎『過去問12年PLUS(プラス)』…年度別にまるごと収録
◎『一問一答セレクト600』…肢きりテクを養成
◎『速攻マスターDVD』…基本テキスト準拠講義

■自分のペースで学習したいあなたにおススメ! 独学者の強い味方!
宅建士独学道場


SmartAI 宅建士アプリ2022年度版 2022年3月リリース予定!(予価:3,400円)
過去問題を一問一答形式、本試験形式で学習が可能!
ライフスタイルにあわせた学習サポート機能付き!
★★★過去問アプリ(予価:3,400円)が独学道場生はなんと無料でご利用いただけます!

※本書を使用して講義・セミナー等を実施する場合には、小社宛許諾を求めてください。
→お問合せフォームはこちら

目次

はじめに
本書の利用方法

1時間で宅建士試験 大づかみ まずはここから!基本テーマ32

■第1編 民法等
合格するための「民法等」入門
「民法等」の傾向と対策
「民法等」の全体像
Chapter1契約を結ぶときに問題となること(売買契約を中心に考えてみよう)
Section1“契約”ってなんだろう~契約の成立要件など~
Section2相手方が未成年者なら~制限行為能力者制度~
Section3だまされて契約したら~意思表示~
Section4人に契約を結んでもらう~代理~

Chapter2契約の内容を実現する段階で問題となること(売買契約を中心に考えてみよう)
Section1契約が守られないとき~債務不履行・契約の解除・手付~
Section2買った建物が地震で壊れたら~危険負担~
Section3買った家が欠陥住宅だったら?~売買の契約不適合(売主の担保責任)等~
Section4債権回収のための手段(1)~抵当権等~
Section5債権回収のための手段(2)~連帯債務と保証~
Section6二重譲渡などに備えて~対抗問題~
Section7「登記」とはどんな仕組み?~不動産登記法~
Section8債権を他人に譲り渡す~債権譲渡~
Section9債権が消滅する~弁済・相殺など~

Chapter3賃貸借契約・借地借家法
Section1賃料を払って借りる~賃貸借契約(民法)~
Section2借りた土地に家を建てる~借地権(借地借家法)~
Section3賃貸住宅に住む~借家権(借地借家法)~

Chapter4その他のいろいろな法律関係
Section1契約を専門家に任せる~委任契約~
Section2工務店に家を注文する~請負契約~
Section3タダでもらう契約~贈与契約~
Section4時が経てば権利を失う~時効~
Section5人の死で財産を引き継ぐ~相続~
Section6他人に迷惑をかけたら~不法行為等~
Section7共同で別送を買ったとき~所有権と共有、その他の物権~
Section8マンションに住む~区分所有法等~

索引【第1編】

■第2編 宅建業法
合格するための「宅建業法」入門
「宅建業法」の傾向と対策
「宅建業法」の全体像
Chapter1宅建業者になる
Section1「宅地建物取引業」ってなに?
Section2宅建業者は免許が必要~宅建業の免許と欠格要件等~

Chapter2宅建士は取引のスペシャリスト
Section1「宅建士」って何をする人?
Section2登録しないと宅建士になれない~宅建士の登録と欠格要件等~
Section3宅建士としての証明書をもらう~宅建士証~
Section4宅建業者と宅建士

Chapter3宅建業を始める前にお金を預ける
Section1営業保証金の仕組み
Section2保証協会

Chapter4取引にあたって注意しなければならないこと
Section1広告や契約の注意事項
Section2事務所等に関する定め
Section3業務を行うときのモラルなど

Chapter5取引にあたって交付すべき3大書面
Section1媒介契約で交付すべき書面~媒介契約書~
Section2契約「前」に交付する書面~35条書面~
Section3トラブル防止目的の書面~37条書面~

Chapter6業者が自ら売主となるときの8種規制
Section1 8種規制を受けるとき
Section2 8種規制ってどんなもの?

Chapter7報酬額の制限
Section1報酬額の制限規定
Section2報酬額の計算方法

Chapter8宅建業者や宅建士が受けるペナルティー
Section1監督処分の種類と事由
Section2罰則

Chapter9欠陥住宅の販売に備えて
Section1新築住宅の瑕疵担保責任を果たすために~住宅瑕疵担保履行法~

索引【第2編】
■第3編 法令上の制限
合格するための「法令上の制限」入門
「法令上の制限」の傾向と対策
「法令上の制限」の全体像

Chapter1都市計画法
Section1街づくりの“出発点”~都市計画法の目的等~
Section2都市計画にはどんなものがあるのだろう~都市計画の種類と内容~
Section3都市計画はどのように決まるのだろう~都市計画の決定~
Section4都市計画の実現のために制限を加える~都市計画制限~
Section5良好な街づくりのための造成工事~開発許可制度~

Chapter2建築基準法
Section1建築の最低基準を定めた法律~建築基準法の全体像~
Section2全国どこででも守らなければならない基準~単体規定~
Section3都市計画区域などで守らなければならない基準~集団規定~
Section4建築基準法を守ってもらうために~建築確認~
Section5みんなで決める建築の基準~建築協定~

Chapter3国土利用計画法
Section1国土の計画的な利用や取引~国土利用計画法の全体像~
Section2土地の売買は自由にできない-(1)~事後届出制~
Section3土地の売買は自由にできない-(2)~事前届出制~

Chapter4農地法
Section1最大の目的は「食料の確保」~農地法の全体像~
Section2農地も自由に売却できない~農地の処分制限~

Chapter5土地区画整理法
Section1“土地の区画整理”ってどんなこと?~土地区画整理法の全体像~
Section2土地区画整理事業はどのように進めるの?~土地区画整理事業の施行~

Chapter6宅地造成等規制法・その他の制限法令
Section1崖崩れを防止するための法律の全体像~宅地造成等規制法の目的等~
Section2宅地造成工事規制区域と造成宅地防災区域
Section3その他の制限法令

索引【第3編】

■第4編 その他関連知識
合格するための「その他関連知識」入門
「その他関連知識」の傾向と対策
「その他関連知識」の全体像
Chapter1不動産に関する税金
Section1不動産に関する税金の全体像
Section2不動産を取得したときに課される税金~不動産取得税(道府県税-地方税法)~
Section3不動産を保有しているときに課される税金~固定資産税(市町村税-地方税法)~
Section4儲けたときに課される税金~所得税(国税-所得税法)~
Section5その他の重要な国税~印紙税・登録免許税・相続税・贈与税~

Chapter2税金以外の関連知識
Section1土地・建物の値段の決め方~不動産鑑定評価基準・地価公示法(価格の評定)~
Section2長期固定住宅ローンの支え手~住宅金融支援機構法(需給および実務-(1))~
Section3“インチキ広告”にだまされないぞ~景表法(需給および実務-(2))~
Section4土地の値上がり・値下がりの仕組み~不動産に関する統計(需給および実務-(3))~
Section5住みよい土地や建物とはどんなもの?~土地・建物~

索引【第4編】
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