TAC出版

【2020年度試験向け】 2020年度版 まるかじり宅建士 最短合格トレーニング

  • 宅地建物取引士

  • まるかじりシリーズ

  • 2020年度版

定価 1,980円(本体価格+税)

会員価格
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★本書は「2020年10月・12月試験向け」書籍です★
(ご注文期限:2020年12月11日(金)AM9:30)

※「2021年度(来年度)」試験向けは、「2021年度版」の書籍をご利用ください。

【基礎学習用!論点別過去問題集】
過去60回の本試験を完全分析! 出題傾向を完全把握し、
「合格のための100論点」をピックアップ! 一発合格を最速でもぎとる問題集です!
民法改正(債権法・相続法)対応

書籍コード番号: 08726

奥付日付: 2020-01-27


ページ数: 384 ページ

判型: A5

刷り色: 1C


ISBNコード: 9784813287261

定価 1,980円(本体価格+税)

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書籍内容

★本書は「2020年10月・12月試験向け」書籍です★(ご注文期限:2020年12月11日(金)AM9:30) ※「2021年度(来年度)」試験向けは、「2021年度版」の書籍をご利用ください。

【次に出るのは、この100論点!】
本試験を完全分析!出題傾向を完全把握し、「合格のための100論点」をピックアップ!
一発合格を最速でもぎとる問題集です!


シリーズの基本書「最短合格テキスト」の要点をコンパクトにまとめ、その“合格ノウハウ”を効率よくインプットするために制作されたトレーニング用問題集です。
民法改正(債権法・相続法)対応

過去の本試験を徹底的に分析して得た出題傾向に基づき、「合格のための厳選100論点」をセレクト!
実戦型問題も付いて合格のために押さえておくべき点と捨てるべき点を峻別し、楽しく勉強できるようにコンパクトにまとめています。

シリーズの基本テキスト『まるかじり宅建士 最短合格テキスト』のベストパートナーとなるのはもちろん、その他のテキストを使っている方でも、一通りの知識を身につけた時点で本書を学習すれば、難化傾向にある本試験を最短で突破するのに最適な問題集となるはずです!

【本書の特長】
■次に出るのは、この100論点!
来年度本試験に出題されそうな論点をズバリ! 掲載しています。

■クイズから始まる知識の整理!
理解を重視した「オプションクイズ」など、楽しく学習を進めるための工夫が満載です。

■「合格ノウハウ」で重要テーマを整理!
覚えやすくまとめられた、論点ごとの要点整理「合格ノウハウ」で、重要テーマのポイントを俯瞰できます。
横断的な出題にも対応可能です。

■簡潔・明快な解説で最短理解!
「問題」は、的中率の高い良問のみを掲載し、コンパクトにまとめてあるので、学習しやすい構成になっています。
頭の中で問題と知識が直結することで、応用も利くようになります。

■分析データをわかりやすく表示!
過去問分析による予想出題確率と、3段階の難易度を表示!効率よく学習を進めることが可能です。

■『最短合格テキスト』と完全対応!
基本書「まるかじり宅建 最短合格テキスト」と完全対応、参照論点のページ付きです。
ぜひあわせてご活用ください!

■法改正情報に対応!
本試験の法令基準日は、例年4月1日となっており刊行後に決まった法改正および「統計」に関するレジュメの取り寄せについてはTAC情報会員(宅建士Vクラブ)をご利用ください。
(ご登録は下記読者様特典でご案内しています)

【 読 者 様 特 典 】
★ 読者様限定TAC情報会員(宅建士Vクラブ)に登録しよう! ★
TAC情報会員にご登録いただくと、試験に関わる法改正点をまとめたレジュメ【法律改正情報】をお送りいたします。
*ご登録には、書籍の裏表紙の下に記載されている「05」で始まる13桁の番号が必要です。
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(登録期限は2020年9月30日です)

※本書を使用して講義・セミナー等を実施する場合には、小社宛許諾を求めてください。
→お問合せフォームはこちら

目次

はじめに
本書の特色
合格への戦略的勉強法
本書の使用法
合格の秘訣

■クイズ!まるかじり宅建士!!

■プロローグ(入門)
入門論点1.まちづくりのルーツ
入門論点2.(旧)住宅金融公庫
入門論点3.都市計画
入門論点4.災害と不動産
入門論点5.マンション
入門論点6.復興事業と不動産
入門論点7.広告
入門論点8.不動産の専門家
入門論点9.建築構造等
入門論点10.新しい生活の始まり

■民法等
論点1.委任契約
論点2.請負契約
論点3.各種の契約
論点4.制限行為能力者制度
論点5.意思表示
論点6.代理
論点7.条件・期限・期間
論点8.時効
論点9.手付
論点10.債権の消滅
論点11.債務不履行と損害賠償請求
論点12.不法行為
論点13.契約の解除
論点14.一定の担保責任
論点15.連帯債務
論点16.保証と連帯保証
論点17.債権譲渡
論点18.物権・物権変動・対抗要件
論点19.所有権と共有
論点20.相隣関係
論点21.担保物権総論
論点22.抵当権
論点23.相続
論点24.民法上の賃貸借
論点25.借地借家法(借地関係)
論点26.借地借家法(借家関係)
論点27.建物区分所有法
論点28.不動産登記法

■宅建業法
論点29.宅地建物取引業者とは
論点30.宅地建物取引業とは
論点31.免 許
論点32.免許の基準
論点33.宅建業者の届出義務等
論点34.宅地建物取引士
論点35.宅地建物取引士証
論点36.営業保証金
論点37.供託所等に関する説明
論点38.宅地建物取引業保証協会
論点39.誇大広告の禁止等
論点40.広告開始時期の制限・契約締結時期の制限
論点41.媒介契約
論点42.重要事項の説明義務
論点43.重要事項の説明事項
論点44.書面の交付義務(37条書面)
論点45.業者自らが売主となる場合の制限(1)自己の所有に属しない物件の売買契約締結の制限
論点46.業者自らが売主となる場合の制限(2)クーリング・オフ制度
論点47.業者自らが売主となる場合の制限(3)損害賠償額の予定等の制限
論点48.業者自らが売主となる場合の制限(4)手付の額の制限等
論点49.業者自らが売主となる場合の制限(5)一定の担保責任についての特約の制限
論点50.業者自らが売主となる場合の制限(6)手付金等の保全措置
論点51.業者自らが売主となる場合の制限(7)割賦販売の契約の解除等の制限
論点52.業者自らが売主となる場合の制限(8)所有権留保等の禁止
論点53.宅建業者間の適用・不適用
論点54.報 酬
論点55.標識の掲示等
論点56.その他の業法上の制限
論点57.監督処分
論点58.罰 則
論点59.住宅瑕疵担保履行法
複合問題

■不動産に関する行政法規
論点60.都市計画法~区域・地域・地区
論点61.都市計画法~都市計画の決定等
論点62.都市計画法~地区計画等
論点63.都市計画法~開発行為
論点64.都市計画法~開発行為の手続
論点65.都市計画法~市街化調整区域内等の建築物の制限
論点66.都市計画法~都市計画事業
論点67.建築基準法~用途制限
論点68.建築基準法~建蔽率・容積率
論点69.建築基準法~高さ等に関する制限
論点70.建築基準法~防火規制
論点71.建築基準法~道路関係による制限
論点72.建築基準法~単体規定
論点73.建築基準法~建築確認
論点74.国土利用計画法
論点75.土地区画整理法
論点76.宅地造成等規制法
論点77.農地法
論点78.各種の行政法規
論点79.地方税法
論点80.登録免許税法
論点81.所得税法
論点82.相続税法
論点83.印紙税法
論点84.不動産の鑑定評価
論点85.地価公示法

■免除科目
論点86.住宅金融支援機構法
論点87.景表法
論点88.統計
論点89.建物
論点90.土地

コラム①観光スポットも宅建士の勉強材料
②勉強は裏切らない
③特別受益と寄与分
④個別問題が難易度をコントロールする(?)
⑤宅建業法 理解のコツは「対比」
⑥宅建士は住のアドバイザー
⑦コンパクトシティ
⑧用途制限の緩和と強化
⑨日本列島改造論と国土利用計画法
⑩税金の知識がないと損する
⑪仲介と鑑定は表裏一体
⑫まるかじりセミナーのお知らせ

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