早稲田経営出版

山本浩司のautoma system3 民法III 第8版

  • 司法書士

  • オートマシステム

  • 司法書士 山本浩司のオートマシステム

定価 3,190円(本体価格+税)

会員価格
2,871円(本体価格+税)

10%OFF!

【すいすい読める⇒すいすい分かる】
だから暗記は不要! だから使える知識になる!!平成31年度本試験を収載!!
短期合格のために「点を取ること」、そのために「基本を確実に理解すること」、そのためのテキストがオートマシステムです。

債権法改正・相続法改正に完全対応

書籍コード番号: 54568

奥付日付: 2019-10-25


ページ数: 504 ページ

判型: A5

刷り色: 2C


ISBNコード: 9784847145681

定価 3,190円(本体価格+税)

会員価格
2,871円(本体価格+税)

会員なら送料無料 詳細

在庫あり

数量

※ご購入・お申込後のご注文取消、
お客様都合による返品は承っておりません。

同シリーズの書籍をまとめて購入する

一緒にカートに入れる書籍をチェックしてください。

あなたにおすすめの商品

この書籍を買った人は、こんな書籍を買っています

書籍内容

債権法改正・相続法改正に完全対応

【すいすい読める⇒すいすい分かる】
だから暗記は不要!
だから使える知識になる、山本講師独自の2WAY学習法を用いた、司法書士受験の基本書です。


〔これが合格標準です。〕

人気実力講師・山本浩司の書き下ろしテキストです。
本書では、法律コトバを、いったん身近な用語に置き換え著述が進むごとに本来の正確な定義に至るような工夫がされています。
これによって、あいまいになりがちな民法の全体像をくっきりと浮かび上がらせることができます。
過去問を織り込み、インプットとアウトプットを一体化し、学習時間の半減を達成する手法も採用しています。

短期合格のために「点を取ること」、そのために「基本を確実に理解すること」、そのためのテキストがオートマシステムです!
他の基本書には存在しない、山本講師の独創による方法論で短期合格を手にしましょう!


◆◇◆ 本書の使い方 ◆◇◆
・まずは一読!
わかりやすい言葉で解説しているので、まずは本書を一読してください。

・参考問題にチャレンジ!
理解できたところから、そこに掲載されている「参考問題」に挑戦してください。
正解しない問題は、本書の該当箇所を理解できるまで熟読しましょう。

・とにかく読み込む!
あとは、どこに何が書いてあるかイメージできるくらいまで読み込んでください。

※第8版では、債権法改正、相続法改正に完全対応したうえで、2019年本試験問題を追加し、必要な記述の修正を行っています。

■■■期間限定セットもございます■■■2019年11月30日(土)迄
【期間限定】山本浩司のautoma system 民法 [第8版]セット


※本書を使用して講義・セミナー等を実施する場合には、小社宛許諾を求めてください。
→お問合せフォームはこちら

目次

まえがき

第1部 債権編
第1章 売買
1. 売主の担保責任
2. 危険の移転
3. 手付け
4. その他の売買についての問題点

第2章 賃貸借
1. 賃貸人たる地位の移転
2. 賃貸権の譲渡・転貸
3. 賃貸権の相続
4. 賃貸目的物の損傷・減失
5. 賃貸借に関するその他の問題点

第3章 委任
1. 委任契約の解除
2. 受任者の義務
3. 受任者の権利
4. 委任の終了原因

第4章 請負

第5章 その他の典型契約における諸問題
1. 贈与
2. 消費貸借
3. 使用貸借
4. 寄託
5. 組合

第6章 第三者のためにする契約

第7章 契約の成立

第8章 同時履行の抗弁権・解除

第9章 債務不履行
1. 履行遅滞について
2. 受領遅滞について
3. 損害賠償の範囲
4. 損害賠償額の予定

第10章 債権譲渡の補足・債務の引受け
1. 債権譲渡
2. 債権の引受け

第11章 更改
1. 債務者交代による更改
2. 債権者交代による更改

第12章 相殺

第13章 多数当事者の法律関係
1. 分割債権および債務
2. 連帯債務
3. 連帯債権
4. 保証債務

第14章 債権者代位権・詐害行為取消権 (補足)
1. 債権者代位権
2. 詐害行為取消権

第15章 債権編その他の問題点
1. 代物弁済
2. 受領権者としての外観を有する者への弁済
3. 選択債権
4. 第三者による弁済

第16章 定型約款

第17章 不法行為
1. 不法行為の一般論
2. 責任能力
3. 慰謝料の問題
4. 使用者責任
5. 注文者の責任
6. 土地の工作物の占有者・所有者の責任
7. 共同不法行為
8. 金銭以外の賠償

第18章 不当利得
第2部 親族・相続編
第1章 総論
1. 親族という言葉の意味
2. 姻族と血族の違い
3. 相続と戸籍
4. 親子関係と戸籍の届出
5. 家族裁判所の関与
6. 財政問題

第2章 婚姻
1. 婚姻意思の問題
2. 婚姻障害と婚姻の取消し
3. 取消権者と取消期間
4. 離婚と死別
5. 協議離婚と裁判上の離婚
6. 成年擬制
7. 夫婦の財産関係
8. 財産分与と慰謝料
9. 内縁

第3章 親子
1. 嫡出子と非嫡出子
2. 嫡出推定
3. 認知
4. 準正
5. 養子縁組
6. 離縁と死別
7. 特別養子
8. 親権
9. 後見人

第4章 相続
1. 相続人の範囲と相続分
2. 相続欠落と排除
3. 相続の放棄
4. 単純承認と限定承認
5. 相続財産の中身
6. 法定相続分の修正
7. 遺産分割

第5章 遺言
1. 遺言の方式
2. 遺贈
3. 遺留分

第6章 配偶者の居住の権利
1. 配偶者居住権
2. 配偶者短期居住権

事項索引
条文索引

あなたが最近チェックした商品