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TAC出版

2019年度版 わかって合格る宅建士 基本テキスト

  • 宅地建物取引士

  • わかって合格る宅建士シリーズ

  • 宅建士 わかって合格る宅建士シリーズ

  • 2019年度版

定価 3,240円(本体価格+税)

ファイルサイズ: 19.9MB

会員価格
2,592円(本体価格+税)

20%OFF!

2019本試験への対応力、抜群!! 珠玉のTAC合格ノウハウが詰まった「4分冊構成」+「赤シート付き」のフルカラーテキスト!

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書籍コード番号: 08272

奥付日付: 2018-12-19


ページ数: 738 ページ

判型: A5

刷り色: 4C


ISBNコード: 9784813282723

定価 3,240円(本体価格+税)

会員価格
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書籍内容

TAC自慢の“珠玉の合格ノウハウ”を惜しみなく投入☆
読みやすさで大好評のフルカラーテキスト!!

【TAC宅建士講座・主任講師が直近の出題傾向をきっちり分析、読みやすく丁寧にまとめあげられた“王道”のテキストです!】


合格に必要充分な知識をしっかり整理して覚え込み、問題をスムーズに解く力に結びつける
本書のコンセプト「わかって合格(うか)る」をトコトン追求したフルカラーテキスト!


♪♪ 独学者に最適! 「わかって」「合格る!」 ためのチェックポイント ♪♪
◆ポイントが一目瞭然! 「フルカラーレイアウト」+「赤シート対応」
知識がビジュアルで直感的にわかるフルカラーデザイン。
付属の赤シートを使えば、キーワードや重要数字の暗記もバッチリ!!

◆完全“分野別対応”の「4分冊形式」
いつでもどこでも手軽で機動的な学習ができる取外し可能な4分冊構成。
本書に準拠した姉妹本『分野別過去問題集』(2018年12月刊行予定)とのセット学習にも、とても便利!!

◆圧巻!「本試験への対応力」
直近の平成30年度試験もきっちり反映!
群を抜く本試験の分析力で、今年の合格をしっかりサポートします!

◆とにかく読みやすさ抜群!! “生講義スタイル”でガンガン読めてスッキリ理解
初学者でもスーッと読めてグングン理解度がアップする「ですます」調。
本文ではきっちり要点を押さえて、さらにプラスαの「KKコラム」で知識の補完も万全!

◆過去12年間の出題を「アンダーライン」+「出題年度」のW表示!
平成19年度~30年度の出題箇所にはアンダーラインを引き、出題された年度も併記しました。
本試験直前にはそこだけ拾い読みすれば、12年分の出題ポイントを一気に集中カバーできる仕組みです。

◆本試験で狙われる「超重要ポイント」「法改正箇所」もひとめでわかる!
本番に備えてしっかり準備しておきたい今年度の出題予想箇所や「法改正点」は、アイコン表示で目立たせました。

◆豊富な「具体例」や「要点整理」
本試験でも狙われる「事例」を“ケーススタディ形式”でしっかり解説。
難しい法律をイメージでやさしく理解できるようにイラストや図解をふんだんに用いました。

◆理解度を実戦レベルでチェック! 『厳選過去問プレミアム50』
巻末には、今年の出題が予想されるテーマに沿って厳選した過去問を、本試験と同形式で収録しました。
いわば、「鉄板」の過去問で構成された“最強の予想模試”です!!

※本書は2018年10月末現在の施行法令に基づいて執筆しています。
本試験の法令基準日は、例年4月1日となっており刊行後に決まった法改正および「統計」に関するレジュメの取り寄せについては、 『宅建士Vクラブ』をご利用ください。
(ご登録は下記読者様特典でご案内しています)

【 読 者 様 特 典 】
★ 読者様限定のTAC情報会員(宅建士Vクラブ)に登録しよう! ★
TAC情報会員にご登録いただくと、試験に関わる法改正点をまとめたレジュメ【法律改正情報】をお送りいたします。(2019年7月末より送付予定)
*ご登録には、書籍の裏表紙の下に記載されている「05」で始まる13桁の番号が必要です。
TAC情報会員登録はこちら
(登録期限は2019年9月30日です)

☆お得なセット販売(15%OFF)もございます☆
くわしくは、カテゴリ「セット販売(15%OFF)」をチェック!

■自分のペースで学習したいあなたにおススメ! 独学者の強い味方!
宅建士独学道場

※本書を使用して講義・セミナー等を実施する場合には、小社宛許諾を求めてください。
→お問合せフォームはこちら




★本書のポイントをさらにくわしく! ★


まるで“読む”講義! TAC講座・主任講師が執筆した、生講義スタイルのフルカラーテキスト
本書の「読みやすさ」は画期的! TAC宅建士講座の看板講師による解説は、まるで生講義を受けているような丁寧さとわかりやすさです。
「ですます」調の読みやすい解説で、するすると頭に入ってくること請け合いです。本文では要点をきっちり、プラスαの知識はコラムで補完。随所に知識を確認できる「一問一答」もあるので、着実に学習が進められます。

本試験分析力はピカイチ! 最新の学習内容を、イラストや図解、事例でしっかり学べる
宅建士試験対策では、過去の出題実績が高いほど、より重要な論点となります。本書では、平成19~30年度の出題箇所にアンダーライン+出題年度併記をおこない、そこだけをピックアップして学習することも可能です。
事例はケーススタディ形式でしっかり解説し、難しい内容もイラストや図解でやさしく解説しているので、独学でもつまずくことがありません。

学習内容を大づかみできる巻頭特集と、重要過去問で演習できる「プレミアム50」で、学習の進め方も万全
巻頭特集は、これから学習する内容をいっきに大づかみできる「基本テーマ32」。ここで、これから始める学習の全体像がわかれば、その後の学習が本当にスムーズになります。
テキストを一通り終えたら、巻末の「厳選過去問プレミアム50」で力試しを。「重要」かつ「出題可能性の高い」過去の本試験問題を、本試験と同様の形式で収載。「実際の本試験問題による最強の予想模試」、心してご活用ください。

「4分冊仕様」「赤シート」でラクラク学習OK! アイコンも豊富でパッとわかりやすい
分野別4冊に分冊できる仕様で、外出先等での学習にも便利。2019年度版から、分冊ごとの目次も追加され、さらに使いやすくなりました。赤シート対応だから、スキマ時間を使っての重要事項チェックもOK!
さらに注目は各種アイコン。2019年試験で出題が予想される「超重要ポイント」も、本試験で狙われやすい「法改正箇所」もパッと見てわかるから、メリハリ学習も簡単。直前期の確認までずっと活用できます。

目次

はじめに
本書の利用方法

1時間で宅建士試験 大づかみ まずはここから!基本テーマ32

■第1編 民法等
合格するための「民法法」入門
Chapter1契約を結ぶときに問題となること(売買契約を中心に考えてみよう)
Section1“契約”ってなんだろう~契約の成立要件など~
Section2相手方が未成年者なら~制限行為能力者制度~
Section3だまされて契約したら~意思表示~
Section4人に契約を結んでもらう~代理~

Chapter2契約の内容を実現する段階で問題となること(売買契約を中心に考えてみよう)
Section1契約が守られないとき~債務不履行・契約の解除・手付など~
Section2買った建物が地震で壊れたら~危険負担~
Section3買った家が欠陥住宅だったら?~売主の担保責任~
Section4債権回収のための手段(1)~抵当権等~
Section5債権回収のための手段(2)~連帯債務と保証~
Section6二重譲渡などに備えて~対抗問題~
Section7「登記」とはどんな仕組み?~不動産登記法~
Section8債権を他人に譲り渡す~債権譲渡~
Section9債権が消滅する~弁済・相殺など~

Chapter3賃貸借契約・借地借家法
Section1賃料を払って借りる~賃貸借契約(民法)~
Section2借りた土地に家を建てる~借地権(借地借家法)~
Section3賃貸住宅に住む~借地権(借地借家法)~

Chapter4その他のいろいろな法律関係
Section1契約を専門家に任せる~委任契約~
Section2工務店に家を注文する~請負契約~
Section3タダでもらう契約~贈与契約~
Section4時が経てば権利を失う~時効~
Section5人の死で財産を引き継ぐ~相続~
Section6他人に迷惑をかけたら~不法行為等~
Section7共同で別送を買ったとき~所有権と共有、その他の物権~
Section8マンションに住む~区分所有法等~

索引【第1編】

■第2編 宅建業法
合格するための「宅建業法」入門
Chapter1宅建業者になる
Section1「宅地建物取引業」ってなに?
Section2宅建業者は免許が必要

Chapter2宅建士は取引のスペシャリスト
Section1「宅建士」って何する人?
Section2登録しないと宅建士になれない
Section3宅建士としての証明証をもらう
Section4宅建業者と宅建士

Chapter3宅建業を始める前にお金を預ける
Section1営業保証金の仕組み
Section2保証協会

Chapter4取引にあたって注意しなければならないこと
Section1広告や契約の注意事項
Section2事務所等に関する定め
Section3業務を行うときのモラルなど

Chapter5取引にあたって交付すべき3大書面
Section1媒介契約で交付すべき書面
Section2契約「前」に交付する書面
Section3トラブル防止目的の書面

Chapter6業者が自ら売主となるときの8種規制
Section18種規制を受けるとき
Section2どんな規制を受けるの?

Chapter7報酬額の制限
Section1報酬額の制限規定
Section2報酬額の計算方法

Chapter8宅建業者や宅建士が受けるペナルティー
Section1監督処分と種類と事由
Section2罰則

Chapter9欠陥住宅の販売に備えて
Section1新築住宅の瑕疵担保責任を果たすために~住宅瑕疵担保履行法~

索引【第2編】
■第3編 法令上の制限
合格するための「法令上の制限」入門
Chapter1都市計画法
Section1街づくりの“出発点”~都市計画区域の指定等~
Section2都市計画にはどんなものがあるのだろう~都市計画の種類と内容~
Section3都市計画はどのように決まるのだろう~都市計画の決定~
Section4都市計画の実現のために制限を加える~都市計画制限~
Section5良好な街づくりのための造成工事~開発許可制度~

Chapter2建築基準法
Section1建築の最低基準を定めた法律~建築基準法の全体像~
Section2全国どこでも守らなければならない基準~単体規定~
Section3都市計画地域などで守らなければならない基準~集団規定~
Section4建築基準法を守ってもらうために~建築確認~
Section5みんなで決める建築基準~建築協定~

Chapter3国土利用計画法
Section1今度の計画的な利用や取引の全体像
Section2土地の売買は自由にできない-(1)~事後届出制~
Section3土地の売買は自由にできない-(2)~事前届出制~

Chapter4農地法
Section1最大の目的は「食糧の確保」~農地法の全体像~
Section2農地も自由に売買できない~農地の処分制限~

Chapter5土地区画整理法
Section1“土地の区画整理”ってどんなこと?~土地区画整理法の全体像~
Section2土地区画整理事業はどのように進めるの?~土地区画整理事業の施行~

Chapter6宅地造成等規正法
Section1がけ崩れを防止するための法律の全体像~宅地造成等規制法の目的等~
Section2宅地造成工事規制区域と造成宅地防災区域
Section3その他の規制法令

索引【第3編】

■第4編 その他関連知識
合格するための「その他関連知識」入門
Chapter1不動産に関する税金
Section1不動産に関する税金の全体像
Section2不動産を取得したときに課される税金~不動産取得税(都道府県税-地方税)~
Section3不動産を保有しているときに課される税金~固定資産税(市町村税-地方税)~
Section4儲けたときに課される税金~所得税(国税-所得税)~
Section5その他の重要な国税~印紙税・登録免許税・相続税・贈与税~

Chapter2税金以外の関連知識
Section1土地・建物の値段の決め方~不動産鑑定評価基準・地価公示法(価格の評定)~
Section2長期固定住宅ローンの支え手~住宅金融支援機構法(需給および実務-(1))~
Section3“インチキ広告”にだまされないぞ~景表法(需給および実務-(2))~
Section4土地の値上がり・値下がりの仕組み~不動産に関する統計(需給および実務-(3))~
Section5住みよい土地や建物はどんなもの?~土地・建物~

索引【第4編】
厳選過去問プレミアム50

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