早稲田経営出版

山本浩司のautoma system 新・でるトコ一問一答+要点整理 4 民訴・民執・民保・供託・書士・刑法・憲法

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  • 司法書士 山本浩司の新でるトコ一問一答+要点整理

定価 3,024円(本体価格+税)

会員価格
2,570円(本体価格+税)

15%OFF!

初学者にもわかりやすくテキストによるインプット学習をしっかりサポートする復習用問題集!

書籍コード番号: 54128

奥付日付: 2016-10-27


ページ数: 576 ページ

判型: A5

刷り色: 2C


ISBNコード: 9784847141287

定価 3,024円(本体価格+税)

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書籍内容

試験にでるトコのみに絞ったオリジナル問題集!
オートマシステム「でるトコ一問一答」が「新・でるトコ 一問一答+要点整理」となって再登場!


新でるトコ」は、「オートマシステム」で学習をしている全ての受験生のために新しく生まれ変わった「基本知識を定着させる」ためのシリーズです。

掲載問題は全問新作!!


***本書の特長***
◆初学者にもわかりやすい、テキストによるインプット学習を最適なかたちでサポートする「復習用問題集」です。

◆問題文は勉強しやすい一問一答形式。

◆「オートマシステム」を読みながら、同時に「新でるトコ」で基本を復習すれば、知識が定着が加速します!

◆「オートマシステム」の著述の順に従って、重要な基礎知識だけを絞り込み、一問一答形式に配列しました。
同時に使用することで、学習がとても効率的に進められます!

◆解説は×肢であれば「×の理由」を端的に記述。無駄のない学習に最適。

◆アイコン【One Point】にはプラスしたい知識や理解しづらい問題の補足情を掲載。
【リンク】を見れば関連問題の掲載先もわかります。

◆要所に配置された「ココまでのまとめ」で重要な知識をコンパクトに整理しました。


直前期の総復習にも活用できます!

※本書を使用して講義・セミナー等を実施する場合には、小社宛許諾を求めてください。
→お問合せフォームはこちら

目次

はしがき
本書の使い方

Part1 民事訴訟法編
Chapter1 訴えの提起

Chapter2 基本の考え方

Chapter3 訴訟の進め方
Section1 訴訟の進行
Section2 争点及び証拠の整理手続
Section3 証拠調べ
Section4 証拠の申出など

Chapter4 判決
Section1 判断力
Section2 判決全般
Section3 判決によらない訴訟の終結

Chapter5 上訴

Chapter6 責任追及に関する訴え
Section1 共同訴訟
Section2 訴えの変更と反訴
Section3 訴訟参加とその他

Chapter7 形式的形成訴訟、管轄、移送
Section1 形式的形成訴訟
Section2 管轄
Section3 移送

Chapter8 送達

Chapter9 当事者能力と訴訟能力

Chapter10 訴訟上の代理権、訴訟手続の中断
Section1 訴訟上の代理権
Section2 訴訟手続の中断

Chapter11 仮執行の宣言

Chapter12 簡易裁判所の訴訟手続に関する特則

Chapter13 手形および小切手訴訟に関する特則

Chapter14 少額訴訟に関する特則

Chapter15 督促手続

Part2 民事執行法編
Chapter1 民事執行総論
Section1 民事執行の本質、執行機関
Section2 執行抗告と執行異議
Section3 強制執行の開始
Section4 強制執行に対する不服申立て

Chapter2 不動産強制執行
Section1 不動産執行
Section2 不動産強制競売
Section3 強制管理

Chapter3 動産執行

Chapter4 債権執行
Section1 金銭債権に対する強制執行
Section2 少額訴訟債権執行
Section3 商金銭を目的としない請求権の強制執行

Chapter5 担保権の実行としての競売

Chapter6 財産開示制度

Part3 民事保全法編
Chapter1 保全命令
Section1 保全命令全般
Section2 仮差押えと仮処分
Section3 保全異議と保全取消し、保全抗告

Chapter2 保全執行

Part4 供託法編
Chapter1 弁済供託
Section1 受領拒絶
Section2 不受領意思明確
Section3 受領不能
Section4 債権者不確知
Section5 弁済供託の管轄、供託物

Chapter2 供託手続(受入れ)
Section1 供託の申請
Section2 供託通知書、供託物の受入れ
Section3 供託の種類、特殊な供託手続

Chapter3 供託後の権利関係

Chapter4 供託手続(払渡し)
Section1 取戻請求の問題
Section2 還付請求の問題
Section3 供託物払渡請求書の書き方
Section4 一括供託と一括払渡しその他

Chapter5 供託に関するその他諸問題
Section1 消滅時効
Section2 閲覧・証明・審査請求その他

Chapter6 執行供託
Section1 第三債務者の供託
Section2 税法上の執行補助供託
Section3 供託金払渡請求権に対する処分制限等、その他の執行供託
Section4 仮差押解法金、仮処分解放金
《ココでまとめ Chapter6 ~弁済供託に関する先例~》
Part5 司法書士法編
Chapter1 司法書士の業務

Chapter2 司法書士法人

Chapter3 付録

Part6-1 刑法編 総論
Chapter1 刑法の仕組み

Chapter2 構成要件
Section1 不作為犯
Section2 間接正犯・原因において自由な行為
Section3 因果関係
Section4 未遂・中止未遂
Section5 未遂と不能犯
Section6 実行の着手時期

Chapter3 違法性
Section1 正当防衛
Section2 緊急避難
Section3 被害者の承諾

Chapter4 責任
Section1 事実の錯誤
Section2 法律の錯誤その他

Chapter5 共犯
Section1 共同正犯
Section2 教唆犯
Section3 共犯と身分

Chapter6 罪数

Chapter7 刑法の場所的適用範囲

Part6-2 刑法編 各論
Chapter1 個人的法益の関する罪
Section1 窃盗罪
Section2 詐欺罪
Section3 強盗罪
Section4 横領罪
Section5 背任罪
Section6 恐喝罪・脅迫罪
Section7 親族相盗例
Section8 盗品等に関する罪
Section9 毀棄および隠匿の罪
Section10 傷害罪・暴行罪
Section11 逮捕罪・監禁罪
Section12 脅迫罪・強要罪
Section13 住居侵入罪
Section14 名誉毀損罪・侮辱罪
Section15 業務妨害罪

Chapter2 社会的法益に関する罪
Section1 放火罪
Section2 文書偽造罪
Section3 偽造罪一般

Chapter3 国家的法益に関する罪
Section1 公務執行妨害罪
Section2 犯人蔵匿罪・証拠隠滅罪
Section3 偽証罪・虚偽告訴罪・公務員職権濫用罪
Section4 賄賂罪

Part7-1 憲法編 人権
Chapter1 人権の享有主体性
Section1 外国人の人権
Section2 法人の人権、未成年者の人権

Chapter2 人権の妥当領域

Chapter3 憲法13条と法の下の平等
Section1 憲法13条
Section2 法の下の平等

Chapter4 精神的自由権
Section1 思想・良心の自由
Section2 信教の自由・政教分離
Section3 学問の自由
Section4 表現の自由
Section5 検閲の問題
Section6 報道の自由・取材の自由・取材源の秘匿
Section7 集会・結社の自由、集団行動の自由

Chapter5 経済的自由権

Chapter6 社会的基本権

Chapter7 参政権その他

Part7-2 憲法編 統治機構
Chapter1 国会

Chapter2 内閣

Chapter3 裁判所

Chapter4 財政

Chapter5 地方自治その他

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