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なぜストレスチェックを導入した会社は伸びたのか?
通常版 TAC出版
なぜストレスチェックを導入した会社は伸びたのか?
植田 健太 著
  • 総務・人事・労務・法務
なぜストレスチェックを導入した会社は伸びたのか?
定価:1,320円(本体価格+税) コード番号:006450
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臨床心理士と社会保険労務士の2つの資格を有する著者が、メンタルヘルス対策を「費用」ではなく、「最良の投資」にする方法を伝授!

書籍コード番号: 006450 奥付日付:2015-12-26
ページ数: 140 ページ 判型: A5 刷り色: 1C
ISBNコード: 9784813264507

書籍内容
解答用紙
正誤表

【メンタルヘルス対策は費用ではなく投資に変えられる!】

2015年12月から、すべての企業で「ストレスチェックの実施 」が義務化されます。(50名未満の事業場では努力義務)
かつてメンタルヘルス対策は、恵まれた労働環境にある大企業だけのものと考えられ、中小企業には縁遠いものと考えられていましたが、今回の「ストレスチェック義務化」により、中小の企業でも対応を迫られることになります。

「中小企業にとっては負担」という声が経営者から聞こえてきそうですが、「義務だから行う」というのでは、本当に単純な費用増で終わってしまいます。

本書では、『実際に投資した分の倍のリターンがあるのがメンタルヘルス対策だ 』ということを、実例やデータを用いて説明していきます。

経営に関する施策で、「2倍の費用対効果が生まれる 」というものは、そうはありません。
間違いなく、メンタルヘルス対策は費用ではなく投資なのです。

「なぜいままで、こんなにリスクが少なく、それでいて確実な投資を実施してこなかったのか?」、本書をお読みいただければ、きっとそんな考えになるはずです。

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