TAC出版

2018年度版 みんなが欲しかった! 税理士 財務諸表論の教科書&問題集 (3) 資産・負債・純資産会計編

  • 税理士

  • テキスト&問題集一体型

  • 税理士 財務諸表論

  • 2018年度版

定価 3,456円(本体価格+税)

会員価格
2,938円(本体価格+税)

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多くの合格者を輩出してきたTACの税理士完全合格メソッドを書籍化!
効果的に学習できる教科書&問題集一体型です!

書籍コード番号: 07291

奥付日付: 2017-09-10


ページ数: 392 ページ

判型: A5

刷り色: 2C


ISBNコード: 9784813272915

別冊: 用語集&論点集(20ページ)、答案用紙(60ページ)

定価 3,456円(本体価格+税)

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書籍内容

【効果的に学習できる教科書&問題集一体型!】
多くの合格者を輩出してきたTACの税理士完全合格メソッドを書籍化!
全4巻・約2ヵ月で税理士簿記論の全範囲の基礎学習が完成します!


30年を超える長年の受験指導実績にもとづくTAC式の税理士試験完全合格メソッドを、教科書として市販化。
まさに「みんなが欲しかった」税理士の教科書です。
財務諸表論の膨大な学習範囲から、合格に必要な論点をピックアップし、巻末には音声ダウンロードつきの論点集も収載。
本書を利用すれば、2カ月で税理士財務諸表論の全範囲の基礎学習が完成します。


★日商2級から税理士へ! 60日間で完成させるタイムマネジメント付き★

《本書の特徴》
□本文はとにかくわかりやすく!
本文は極力シンプルで一読明解。
多くの例題が入っているから、具体的なゴール(試験でどのような問題を解ければよいのか)をイメージしながら学習できます。

□つまずきポイントもきちんとフォロー!
多くの受講生がつまづいてきたちょっとした疑問や論点について、ひとことコメントと会話形式の「スタディ」としてまとめてあるので、学習上のつまづきを事前に防止できます。

□教科書&問題集一体型!
教科書と問題集が1冊にまとめてあり、教科書編には問題集編へのリンクが貼ってあるので、効果的にインプット学習&アウトプット学習を進められます。

□「簿記論」とのリンクもあり!
同シリーズの『税理士 簿記論の教科書&問題集』とのリンクも記載。
理論・計算両面から効率的に学習ができます。

□ポイント確認もしっかり!
随所に入っているポイントや、章ごとのまとめで、重要ポイントを振り返りやすい構成になっています。
復習の際の知識の確認にうってつけです。

□別冊の「論点集」&音声ダウンロード付き!
定義や論証例など、合格上必須の暗記事項をコンパクトにまとめた「論点集」が 巻末に別冊でついています。
この論点集は、音声ダウンロードサービス付き!
持ち歩いて読みながら耳からも覚えられる、理想的な学習が実現できます!

★繰り返し勉強できる!★
答案用紙ダウンロードサービス対象書籍!

【2017年度版からの改訂内容】
*「CHAPTER1 無形固定資産」「CHAPTER2 研究開発費・ソフトウェア」「CHAPTER3 繰延資産」「CHAPTER7 退職給付会計」(教科書)の一部を改訂
*「CHAPTER1 無形固定資産」「CHAPTER2 研究開発費・ソフトウェア」(問題集)の一部を改訂+追加

☆お得なセット販売(15%OFF)もございます☆
くわしくは、カテゴリ「セット販売(15%OFF)」をチェック!

独学で合格を目指す!! あなたの強い味方!
税理士 独学道場

※本書を使用して講義・セミナー等を実施する場合には、小社宛許諾を求めてください。
→お問合せフォームはこちら

目次

はじめに
本書を使った税理士試験の合格法
税理士試験について

Chapter1 無形固定資産
1 無形固定資産の範囲と表示科目
2 無形固定資産の償却
3 のれん
4 無形固定資産に関する注記事項

Chapter2 研究開発費・ソフトウェア
1 研究開発費
2 ソフトウェア
3 受注制作のソフトウェア
4 市場販売目的のソフトウェア
5 自社利用のソフトウェア

Chapter3 繰延資産
1 繰延資産とは
2 繰延経理の根拠
3 各繰延資産の取扱い
4 繰延資産の処理
5 繰延資産に関する注記事項

Chapter4 負債会計
1 負債の概要

Chapter5 金銭債務
1 金銭債務の範囲と表示
2 関係会社に対する金銭債務の表示
3 普通社債
4 金銭債務に関連する注記事項

Chapter6 引当金
1 引当金
2 引当金の範囲と分類
3 引当金の表示
4 引当金の会計処理
5 偶発債務
6 引当金に関連する注記事項
Chapter7 退職給付会計
1 退職給付制度の概要
2 退職給付会計の基本的なしくみ
3 退職給付債務
4 年金資産
5 退職給付費用
6 数理計算上の差異
7 過去勤務費用
8 会計基準変更時差異
9 小規模企業等における簡便法
10 退職給付会計における表示
11 退職給付会計に似関連する注記事項

Chapter8 資産除去債務
1 資産除去債務
2 資産除去債務の負債性
3 会計処理
4 除去費用の資産計上と費用配分

Chapter9 純資産会計
1 純資産の概要
2 株主資本等変動計算書
3 純資産に関連する注記事項
参考 1株あたり情報

Chapter10 株主資本
1 区分の基本的考え
2 新株発行にともなう会計処理
3 剰余金の配当にともなう準備金の積立て
4 株主資本の計数の変動
5 自己株式

Chapter11 新株予約権
1 新株予約権
2 ストック・オプションの処理
3 新株予約権付社債

Chapter12 分配可能額
1 分配化能額の計算(その1)
2 分配化能額の計算(その2)

索引
用語集&論点集(別冊)

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