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土地建物等 評価の論点
通常版 清文社
土地建物等 評価の論点
税理士 田川嘉朗
  • 税務・税法
  • 清文社
土地建物等 評価の論点
定価:3,850円(本体価格+税) コード番号:927024
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【清文社】税法・会社の税務:その他の税務
税務上の疑義の分析と解決策へのアプローチ

書籍コード番号: 927024 奥付日付:2022-10-20
ページ数: 376 ページ 判型: A5 刷り色: 1C
ISBNコード: 9784433727024

書籍内容
解答用紙
正誤表

【税務上の疑義の分析と解決策へのアプローチ】

広大地・借地権・小規模宅地特例を中心に、制度の趣旨と変遷を踏まえて実務上の判断指標を考察。
評価実務で直面する間違えやすい論点への対応策についても豊富に掲載!

【著者略歴】
田川 嘉朗(たがわ よしろう)
南青山資産税研究所 所長・税理士

1961年 東京生まれ。
1983年~1989年 美術・書道関係の出版社に勤務、美術雑誌の編集長などを歴任。
1990年~2020年 資産税専門の準大手税理士法人に勤務。
代表社員・統括パートナーとして、数多くの相続税・贈与税・譲渡所得の申告業務、対策業務等に関与。
租税特別措置法第40条・第70条の非課税特例を適用した約1ヘクタールの林地の自然保護団体への寄付事案、
私道の評価割合を当時の60%から現行の30%に引き下げる要因となった不服申立事案などを担当した。
1999年 『月刊税理』(ぎょうせい)7月号に「無償返還届出貸宅地をめぐる現行評価実務の矛盾点」を寄稿。
2006年 『月刊税理』(ぎょうせい)10月号に「広大地新通達が引き起こす相続事案の問題点~広大地評価の光と影」を寄稿。
2018年 WEBマガジン『プロフェッションジャーナル』創刊5周年記念連載「AIで士業は変わるか?」へ寄稿。
2021年 南青山資産税研究所を開設。
東京税理士会・麻布支部所属。


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